幕別町ふるさと館 ジュニアスクール野鳥観察記録


幕別町ふるさと館 ジュニアスクール野鳥観察記録

前年に引き続き頂きました。
例年20種ほどで推移しています。
2003年は突出していて、30種を超えています。
せっかくいただいているので、時間をかけて解析していこうと思います。

送られてきたものをスキャンした当日の画像です。
B1
B2

かわいい子には

2度目のチャレンジで、咲き始めの「しだれ梅」の鉢植えを購入しました。
しかし
2年目は咲かずに終わり、
期待していたこの春も残念。
思い切って外に連休前に移植しました。
思ったよりも根が張っているので期待しています。
数日様子を見ていますが、葉も枯れずにいます。
育児放棄ではありません
がんばれ
Oyatabi

右にスペアミント、奥にバジル、ミョウガ

怒涛の通信環境整備

2年割の関係でず~とタイミングを見ていました。

1.仕事のISDNを光電話(廃止とランニングコスト)
2.自宅の環境をギガ環境+IPv6&IPv4へ

自宅は、3桁の速度となりました。
渋滞している環境から解放されました。

サボテンの花

家に来て数年
ピンクの蕾が頭のところに数個
それが、開花しました。

3月17日撮影
Saboten
花の飾りではありません。
花が咲き終えたら、植え替えしようと思います。

光の春が来ます

暖かくなりました。
寒さで無理やり起こされることがなくなりました。

仕事で使っている電話回線はISDN
4月には、光電話に換える事となり、電話を置いてある部屋の
大掃除となりました。
ほとんど掃除をしたことがなかったので、断捨離もあわせての
作業は数日を要しました。

この作業は、ケーブルの引き込み作業を円滑にするためです。

既存のラインは使えないので、新たにケーブルを引き込みます。

引き込む場所(穴)を確保する為に、ほとんど使わない換気扇を外し
外した後の壁の穴(外とつながります)を板と断熱材でふさぎ
穴をあけ、ケーブルを通す管を差し込んで完了です。

後は、工事を待つのみです

猛禽類の確認!!

遂に、庭にて猛禽類の姿を確認
以前にもありましたが、それよりも小型(中型)
ツミ?よりも大きそう

例年になく野鳥が訪れています。
ひまわりの種の袋がいつもの2~3倍の早さで消費されます。
そこに目をつけていたのでしょうか。
無数の羽の散乱とその張本人を確認。
対策をしなければ。

ヤマガラ2

我が家の庭に給餌台を設置しています。
概ね11月から3月ころまで、そこに餌を出しています。
最初は、ゴジュウカラ狙いでした。
シジュウカラ、コガラ、ヒガラと
そして、ヤマガラを確認しました。

Yamagara201712

スズメ大の大きめのカラですが、ビーズのような目
カツラのような頭部が可愛らしいです。

ヤマガラ

給餌台に訪れた、スズメ大の小鳥
「ヤマガラ」
正面顔が、かわゆい

庭の植物

今年は、暑さが続きました。
今頃朝顔が咲きました。
どこから飛んできたのでしょう。
111

 222

今年も咲いてくれました

333

555
毎年咲くスペアミント

444

今年も無事です。
来年は、もっと増えてくれるように。

 

試し撮り2

カメラを用意し、さあ試し撮りと思っていたところ、曇天が続き
悶々としていました。
曇りの合間に

Moon01

Moon02

そして最近、通ってくる

Stranger

!(^^)! 
!(^^)! !(^^)!

脅威の83倍

毎年の7月の連休は、
浜中で
花見と鳥見と海の幸
を楽しみにしています。
鳥見で気になっていたオオワシ
数メートルの川の対岸の木にいつも止まっていることを確認し、
手持ちの300mmで撮影したのですが、今一つです。
来年こそは・・・
そこで、NIKONのCoolPix P900を用意してみました。
P900

試し撮り・・・
100m以上離れたグランドの端にある花壇
肉眼では、文字は読めません。
窓によりかかりながら手持ち撮影
Tamesidori
データ
Data

早速。フィールドへと出かけましたが、ロケット人気のせいか
森は、ひっそりとして、ウグイスの鳴き声がむなしく・・・(*_*;

2度目の冬を無事越したようです

去年は、6月の初旬
今年は、6月の末

昨年も今年も「早く出てこい」とをあげると
すぐ顔(芽)をだしてきました。

2017myohga


秋ミョウガを楽しみに
明日は、雑草を・・・!(^^)!

NUCを購入

仕事で使うPCは、在庫管理+販売管理に使用の十数年前のもの。
まだまだ完動品(iMac)ですが、プリント出力に時間がかかり
より高速なPCの交換を考えました。

先ず同じバージョンのMacOSを使っているiMacの中古を捜して
みましたが、良品は高価、中古の完動品でもいつかは壊れる。
ということで、Windowsマシンを・・・小型コンパクト、予算と考慮し
NUC(
Next Unit of Computing)

Nuc
10cm角の手のひらサイズのベアボーン
画像で見るよりも実際手に取ると、非常にコンパクトです。
これに、メモリとHDD or SDDで超小型PCとなる。
もちろんOSも必要。

今回は、DSP版windows10を用意する。
HDDは、動作不良で廃棄する予定のMacBookProより
換装。

出費は、
3万数千円
・NUC

・ワイヤレスキーボード
・メモリ(4G)
・DSP版windows10

これに手持ちの
・液晶ディスプレー
・ワイヤレスマウス
・ソフトは、WIN版も同梱するもの、バージョンは古いが
 WIndows10でも動く?ようだ。(検証済み)

すべてインストールし、動作させてみたところ
CPUは、Celeron N3050 1.6GHz ですが、
予想以上に
さくさくと動く ( ^)o(^ )

もう一台欲しくなりました。

越冬成功!!

昨年の4月に、室内より外へ植え直した「みょうが」
雪が降る頃には茎が枯れ、来年はどうなるかと心配でした。
今年の厳寒期の十勝は例年より暖かく
寒くなり、直ぐの大雪で保温されていたようです。

Myou

雪が解けて、一月ちょっと
6月の温かい雨に促されて
出てきました。

今年も楽しめそうです。

室内灯を自作まとめ

室内灯を作成してみましたが、室内のスペースに干渉する所が
あり、自分なりに改造して見ました。
その備忘録です。

(材料:夕庵式)
セラミックコンデンサ(10μF 35V  GP075F106Z)
CRD(石塚電子 18mA E-183)
LED(白色3mm)・・・秋月電子で適当に探しました
ブリッジダイオード(DIP型 D11510 1000Vpk 1.5A)
アクリル棒(直径3mm)・・・LEDの光を導光し室内全体を照らす
アルミテープ・・・遮光用・反射用(天井)
銅線(直径0.3mm)・・・コイル
つまようじ・・・コイル作成用

TOMIXの列車用です。(コイルで集電)
KATOでは、集電に銅板を使うようになります。
又、客車・動力車では、室内の配置スペースが変わります。

001

前回は、コンデンサが室内の壁・天井に干渉していました。

室内は、高さ幅ともにあまりスペースがありません。

ブリッジダイオードは、足を曲げずに配線しました。
(足は曲げないほうが・・・折れやすいです)"(-""-)"
出力側にCRD、LEDと配線しました。

それぞれ数ミリのサイズです。
半田づけには、苦労しました。(初心者)

002

LED側から見た図

003

この真ん中の穴からコイルで集電します。
この穴と左の三つ穴(前照灯LED)とのスペースを
利用します

004

集電側にコイルをろう着

005

通電テスト

006

このLEDに約10センチ強のアクリル棒をアルミテープで
固定し天井には、アクリル棒からの導光を室内に散乱
させるためにアルミテープを貼り付けます。

«室内灯を自作